ルビー美容外科ルビー美容外科

豊胸

豊胸手術で、ボリュームや手触り、動きまで自然な、自分らしいバストラインを目指します。

施術情報

手術時間から回復期間まで、豊胸手術のスケジュールを一目でご確認いただけます。

手術時間

手術時間

2時間程度

麻酔方法

麻酔方法

全身麻酔

入院治療

入院治療

不要

抜糸

抜糸

なし

通院治療

通院治療

2~3回

回復期間

回復期間

1~2週間後

ルビー豊胸

大きさだけを追求するのではなく、バランスの取れたバストと全身との調和を最も大切に考える豊胸手術です。

自信の持てるボディライン

自信の持てるボディライン

小さくボリュームの少ないバストのお悩みに、ボリュームのある体型づくりをサポートすることがあります。

バストとボディの調和

バストとボディの調和

バランスの取れたバストと全身との調和を優先します。

自然な形と手触り

自然な形と手触り

もともとの自分のもののような、自然な形と感触を目指します。

ルビー豊胸の特徴

豊かなボリュームに、自然な形と感触まで

POINT 01

大きさ、形、触感、動きまで考慮します

患者様にぴったり合う大きさや形、最初から自分のもののように自然な触り心地、姿勢に応じた動きまで、すべてにご満足いただけます。

大きさ、形、触感、動きまで考慮します

POINT 02

内視鏡を用いた精密な手術

内視鏡を用いた精緻な剥離により、周囲組織への損傷を最小限に抑えながら、より正確で精密な手術が可能です。

内視鏡を用いた精密な手術

POINT 03

術後ケアプログラムを実施

体系的な術後ケアを通じて、内出血や腫れ、傷跡を早く和らげ、日常生活に早く戻れるよう、一人ひとりに合わせたケアを行います。

術後ケアプログラムを実施

Full HD内視鏡を活用した精密な手術

Full HD内視鏡を用いて剥離することで、既存組織へのダメージを最小限に抑え、より正確で精密な手術が可能です。

小さな切開

小さな切開

小さな切開で手術を行い、傷跡への負担を軽減します。

神経や血管へのダメージを最小限に

神経や血管へのダメージを最小限に

内視鏡で視野を確保し、神経や血管への損傷を最小限に抑えます。

手術時間が短く、回復も早い

手術時間が短く、回復も早い

比較的短い手術時間で、早い回復が期待できます。

手術前のカウンセリングと体型分析

ご希望の大きさや形は一人ひとり異なるため、十分なカウンセリングでご希望を伺い、体型を分析したうえで、綿密な手術計画を立てます。

01 患者様の体型を精密に分析

患者様の体型を正確かつ詳細に分析し、その体型に合った最適なバストボリュームを決定します。

02 最適なバストバランスの分析

患者様のバストの形や位置、角度を多角的に分析し、理想的なバストボリュームとラインを導き出します。

03 患者様のご希望や傾向の分析

患者様のご希望や条件に合わせて、インプラントの大きさや形を変えて手術を行います。

04 患者様に適した最適なインプラントの分析

さまざまな種類のインプラントを取りそろえ、患者様の症状やご希望に合ったインプラントを選択します。

FDA承認のメンター・エクストラジェルを使用

メンター エクストラジェルは、精密充填技術(Precision Filling)によってサイズごとにシリコンジェルの量を調整して設計したインプラントです。

体型や好みに合わせて

体型や好みに合わせて

さまざまなインプラントで、胸幅が狭い韓国人女性にも自然で豊かなラインを作ります。

上部の陥没を軽減

上部の陥没を軽減

上部が陥没する現象(ディンプル)を軽減するよう設計されています。

自然な手触りと形

自然な手触りと形

自然な感触と形にこだわって設計されたインプラントです。

メンター エクストラジェルの特徴

際立つボリューム感

際立つボリューム感

充填率を高めることで、同じバスト幅でも、より豊かでふっくらとしたボリューム感を実現します。

側面のエッジライン

側面のエッジライン

側面のエッジラインをなめらかな曲線にデザインすることで、バストの縁でインプラントの表面が波打つように触れるリップリングが起こる可能性を抑えます。

自然な手触り

自然な手触り

やわらかいコヒーシブジェルを使用し、やわらかく自然な触り心地が特徴です。

内部シリコンと外殻の両方で安全性が実証されています

内部シリコンと外殻の両方で安全性が実証されています

内部のシリコンゲルの漏出や破損を防ぐ強い外膜と、柔らかく凝集性に優れ、液体のように流れ出ないコヒーシブシリコンゲルで設計されています。

さまざまなサイズの商品ラインナップ

さまざまなサイズの商品ラインナップ

体型や好みに合ったインプラントを選べるよう、さまざまなサイズをご用意しています。

メンターの生涯保証ポリシー

メンターの生涯保証ポリシー

韓国国内でメンター社製インプラントを受けた方が、インプラントの不具合により再手術を受ける場合、インプラントの交換をサポートします。

インプラントの位置に応じた手術方法

豊胸手術は、インプラントの挿入位置や切開部位などによって方法が異なります。 何よりも、ご自身に合った手術方法を選ぶことが重要です。

筋肉の上に挿入

筋肉の上に挿入

方法 大胸筋の上にある乳腺組織の下にインプラントを挿入する方法です。

メリット 胸筋がよく発達したアスリート、中程度の乳房下垂がある方、肥満の方などの場合、自然な形のバストをつくることができ、胸筋の動きによる影響を受けにくいというメリットがあります。

デメリット 乳房組織がほとんどない方や痩せ型の方は、インプラントに触れることがあります。また、被膜拘縮が起こる可能性が高いため、ケアが必要です。

切開位置による手術方法

切開する位置によって、傷跡が残る場所や回復の過程、適応となるケースが異なります。

アンダーバスト切開法

アンダーバスト切開法

方法 乳房の下に隠れるしわに沿って、4~5cmほど切開して行う方法です。

メリット 胸の内部を直接確認しながら手術を行うため、操作しやすく正確な剥離が可能です。手術時間が短く比較的シンプルなため、術後の早期回復が期待できます。

デメリット 乳房下溝に沿って傷跡が残ります。

適応 傷跡が気になることから敬遠されていた方法ですが、近年は傷跡への集中的なケアが可能になり、選択する方が増えています。豊胸の再手術や、胸の下垂が強い場合に、正確な手術で修正するために行われます。

自家脂肪注入による豊胸

不要な部位の脂肪を吸引して胸に注入することで、自然な形と柔らかな感触の胸に仕上げることができます。 異物感がなく、切開をしないため、手術への負担も軽減されます。

多層マルチ脂肪注入による豊胸

多層マルチ脂肪注入による豊胸

複数の層に分けて均等に注入することで、バストを大きくすることができます。

扇状の脂肪注入

扇状の脂肪注入

下に向かってボリュームが増す、自然なティアドロップ型のバストをつくります。

乳腺を保護する繊細な注入

乳腺を保護する繊細な注入

乳腺を保護し、バスト全体に均等に脂肪を注入します。

定着率を重視

定着率を重視

脂肪細胞を元の形のまま吸引するため、組織へのダメージが少なく、定着率の向上が期待できます(個人差があります)。

余分な脂肪を整える

余分な脂肪を整える

脂肪採取部位の余分な脂肪をそのまま胸に移すことで、一石二鳥の効果が期待できます。

自然な手触り

自然な手触り

ご自身の組織を使用するため、形や触り心地がまるで元から自分のものだったかのように、とても自然です。

ルビー豊胸

理想的なバストのボリュームとラインをお求めですか?

自信が高まり、ボリュームとハリのある胸に。服映えするシルエット、ボディラインと調和した胸

こんな方におすすめ

豊胸手術が適している方

カウンセリングでは、バストの大きさや体型とのバランス、乳房の発育状態をあわせて確認します。

出産後に小さくなった胸

出産後に小さくなった胸

出産後に胸が小さくなった方

体重減少後のバスト

体重減少後のバスト

体重減少によってバストが小さくなった場合

筋肉質な胸

筋肉質な胸

胸の脂肪より筋肉が発達している場合

ボディとバストのアンバランス

ボディとバストのアンバランス

ボディとバストのバランスが合っていない場合

乳房の発育不全

乳房の発育不全

乳房の発育が不十分で、胸が小さい場合

自家脂肪注入を希望

自家脂肪注入を希望

インプラントではなく、自分の脂肪でバストにボリュームを出したい方

ルビー美容外科が大切にする4つのこと

美しさを超え、人生の価値を高める医療を提供します。

誠実なカウンセリング、適切な手術

誠実なカウンセリング、適切な手術

誇張のないカウンセリングを行い、原則に従って手術します。

基本を守る安全

基本を守る安全

事故は些細なことから起こり得るため、安全上のルールを一つひとつ丁寧に守ります。

分野別の専任主治医

分野別の専任主治医

カウンセリングから手術、回復まで、担当医が一貫して対応します。 シャドードクターはいません。

自分に似合う仕上がり

自分に似合う仕上がり

お顔立ちや個性に合った美しさを見つけます。

インプラントと切開位置は、どのように決めますか?

インプラント、挿入位置、切開位置についてよくあるご質問です。

インプラントはどのように選びますか?

体型やバストの状態、ご希望を確認したうえで、インプラントの種類とサイズを決定します。 適応やリスクについては診察時にご説明します。

切開位置と挿入位置はどのように決めますか?

挿入位置や切開位置にはいくつかの種類があります。 組織の状態と手術計画に応じて方法を決定します。

手術後の注意事項

副作用に関するご案内:手術後の出血、感染、炎症など、一般的に起こり得る合併症は、個人によって程度に差があるため注意が必要です。

お問い合わせ・ご予約を気軽に始めましょう

電話、メッセンジャー、オンラインからお気軽にお問い合わせください。 チャットボットでのご相談は24時間可能です。